文字が壊れていて内容が全くわからなくなっているページがある

日本語の表示にはShift-JISやEUCなどの複数の文字コードが用いられています。
この選択をやり直すことでほとんどの文字化けが解消されます。

◆Internet Explorerをご利用の場合

メニューバーの「表示」を選択し、「エンコード」にポインタをあわせます。
横に出るサブメニューから「自動選択」を選択してください。

上記の操作方法は、InternetExplorer 7.0を参照しています。 他のバージョンでは、若干操作方法が異なります。

◆FireFoxをご利用の場合

メニューバーの「表示」を選択し、 「文字エンコーディング」にポインタをあわせます。
横に出るサブメニューから「自動判別 > 日本語」を選択してください。

上記の操作方法は、Firefox 6.0を参照しています。 他のバージョンでは、若干操作方法が異なります。

上記の操作でも文字化けが解消されない場合は、そのページに半角カタカナなどのインターネット上で文字化けする可能性の高い文字を使用しているか、サポートしていない言語で表記されている可能性もあります。

最終更新日:2014/11/14